Home > サービス概要
Pearson VUE試験配信サービスについて
ピアソンVUEの日本における電子試験配信は、1999年春から開始されました。
ピアソンVUE は、認定試験を受ける方が、試験会場を選びやすくなる、独自の申込受付方法及び試験システムで、受験者にとって、よりシンプルでスピーディな受験環境を提供させて頂くことを目指しております。
試験の実施方法と仕組み
ベンダー各社が作成した試験問題は、ピアソンVUEの米国にあるHUB(サーバー)に登録され、管理されています。そこから、ワールドワイドで展開する各地の認定テストセンターへ、受験者に応じてそれぞれテストが配信されます。
受験申込みに際しては、受験希望日時・場所・テスト科目をピアソンVUEの@コールセンター、A試験会場、BWEBページにて、予約を行っていただきます。
ピアソンVUEでは、受験者のデータを3種類の方法を通してピアソンVUEの米国にあるHUB(サーバー)を経由、ベンダー各社へ転送され、受験日までに認定試験会場に、試験問題が準備されます。受験言語は、「英語・日本語」です。
試験の合否は、試験が終了すると、その場でパソコン画面上に表示されます。受験者は、認定試験会場にて当該試験結果のプリントアウトを受け取ることができます。それらのデータは、米国にあるHUB(サーバー)を経由、ベンダー各社へ即時転送されます。