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Linux Institute Professional 認定試験 (LPI認定試験)
LPICは、Webサーバをはじめ、あらゆる分野で利用されるLinuxの技術レベルを中立公正な立場で評価する世界標準・世界最大規模のLinux技術者認定資格です。
受験者数は年々増加し、取得を奨励する企業も多数。近年急速に成長しているIT企業やクラウドサービス企業、SNSサービス企業のインフラの多くがLinuxで構築されており、技術者のニーズは増加の一途をたどっています。
サーバエンジニア、アプリケーションエンジニアの方はもちろん、プロジェクトリーダー、マネージャーを始め多くのITリーダーに必須の資格試験で、年々受験者が増加している人気試験です。
プログラムの詳細は こちら をご覧ください。
LPI 認定試験の試験予約は、ウェブ上でのオンライン試験申し込み、コールセンター、ご希望の試験会場で受付けています。
試験申し込みは前日まで可能です。当日申込みの可能な試験会場もございますので、直接ご希望の試験会場へお問い合わせください。
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リテイクポリシー(再受験ポリシー)のご変更について
- LPIC同一科目を再受験する際、2回目の受験については、
受験日の翌日から起算して7日目以降(土日含む)より可能となります。
- 3回目以降の受験については、最後の受験日の翌日から起算して
30日目以降より可能となります。
- 一度合格した科目については、
受験日から2年間は再受験をすることはできません。
【例】
1回目の受験が不合格となった日:9/1 ⇒ 2回目の受験は最短で9/8
2回目の受験が不合格となった日:9/8 ⇒ 3回目の受験は最短で10/8
詳細はこちらのページをご覧下さい
■LPI IDの取得が必要です
LPI認定試験の受験にはLPI IDの取得が必要になります。
LPI IDを間違えると、試験結果が反映されないことがありますので、間違えないようにご注意ください。
すでにお持ちの方は、ご自身のLPI IDをご利用ください。 これから取得される方は、こちら をご覧ください。
ご参考リンク:
■ LPI 公式Webサイト
■ 試験のご予約に関する一般的なFAQ
試験のご予約、ご受験には
機密保持契約 への同意が必要です。
試験開始前にも、
機密保持契約 へのご同意を確認させて頂きますが、ご確認は一定時間以内に行っていただく必要がございますので、ご予約前にご確認を頂きます様にお願いいたします。






※試験一覧では、日本で配信していない試験も表示されます