.jpg)
Home > 学習教材・講座を探す > LPIを学ぶ > おススメの講座
![]() |
- (株)イーラーニング
- (株)プロシーズ
- CTCテクノロジー(株)
- NECラーニング(株)
- スキルブレイン(株)
■LPIC レベル1 Super Express (株式会社イーラーニング)
このイーラーニングは、教室での授業をできる限り再現することをコンセプトに開発されました。教室でのホワイトボードを見立てた[ビデオ授業], 演習を行う「クラウドラボ」の大きな2つのパートで構成されています。
![]() |
「講師の授業」は企業向け研修を長く手掛けている鈴木先生が線引き方式によってビデオ授業を行います。添付となっている書籍を参照しながら授業を聞いてください。あなた専用の授業になっていますので、わからないところは何回も繰り返して学習してください。
|
| 頼りになる副教材 | |
クラウドラボとは・・

![]() |
クラウドラボの背景 |
◆IT技術系の学習において、実機での作業は欠かすことができません。
◆すぐに学習が始められる あなた専用のLinuxサーバを準備しました。 |
![]() |
無制限メンタリング |
学習していてわからない点をベテラン講師にメールで質問することが可能です。講義を受けている感覚で質問と学習を行えます。メールのお返事は営業日48時間以内に行います(金曜日16:00のご質問は月曜日16:00までにお返事させていただきます。) 回数は無制限!! いつでも、どこでも、あなたの隣に講師がいると思ってください。 メンタリング延長制度 学習期間中に試験不合格の場合、証明書を弊社に提出していただきますと、1ヶ月間×2回までの延長を無料で提供いたします。 DFAQ 教室での授業において、人の質問を聞いて自分の理解していない点が明確になった、などのご経験をされた事がありますか? DFAQ(ダイナミックFAQ)は、学習中にFAQボタンを押すことによって、現在学習中のページに対する過去の質問と講師によるその回答を参照する事が可能です。 |
LMS学習管理システム・・
![]() |
LMSはあなたの進捗管理を行います。ブラウザーからの簡単な操作で扱えますので、学習に集中する事が可能です。 IE単体で動作しますので、特殊なプラグインやフィヤーウォールの設定は必要ありません。 |
| クラウドラボ | |
| 学習時間 | 標準学習時間 - 54時間 (ビデオ時間 12時間, 演習時間 30時間) |
| 教材内容 | オンラインでのビデオ学習 クラウドラボ 30時間 オンラインテスト メンタリング |
| 期間 | 学習期間6ヶ月 |
| 条件 | 受講生1人に1つの IDが必要であり、1つのIDを複数の受講生で共有することはできません。 |
| 到達目標 | 受講対象者 Linuxサーバの構築、管理を行う方 LPIC L1を目指す方 受講前提条件 コンピュータとネットワークの基礎知識がITパスポート試験程度ある 到達目標 LPIC-1で定義されているスキルを実践できる。 その副産物としてLPIC 101, 102試験に合格できる。 |
| コース 内容 |
•1. ハードウェアとアーキテクチャ
•2. Linuxのインストールとパッケージ管理
•3. GNU&UNIXコマンド
•4. デバイス、Linuxファイルシステム、FHS
•5. 起動、初期化、シャットダウン、ランレベル
•6. Xに関する事項
•7. 印刷
•8. シェル、スクリプト、プログラム、コンパイル
•9. SQLコマンドによるデータ管理
•10. システムの管理
•11. ネットワークの基礎
•12. ネットワーク・サービス
•13. セキュリティ |
■ [el]:schoolのLPI認定試験対策講座 (株式会社プロシーズ)
![]() |
加えて、セールスとして顧客との関係維持、顧客満足の確保に必要なコミュニケーション知識を習得する内容となっております。
レベル2は、上記に加えて、システム管理者やシステム構築者、プログラム開発者も対象とし、サーバ構築・ネットワーク管理を中心とした出題範囲となっております。 「LPI認定試験対策講座」は、この2つのレベルに完全対応しております。2009年4月1日に改訂 されたVer.3.0にも対応しておりますので、試験対策には最適の教材といえます。
![]() |
| 講座サンプル | |
インタラクティブな学習コンテンツで、文章が中心の教材で学習するよりも効率よく学ぶことが出来ます。 ![]() |
|
| 講座の種類と内容について | |
| 下記の講座内容を網羅しています。ご受験に必要な知識を是非効率よく学習してください。 | |
| LPI認定試験対策講座【101】【102】 | LPI認定試験対策講座【201】【202】 |
| BIOSの基本設定 | カーネルコンポーネント |
| SCSIデバイスの設定 | カーネルコンパイル |
| 文字列・記号・特殊文字の挿入 | カーネルのパッチ |
| PC拡張カードの設定 | カーネルのカスタマイズ |
| USBデバイスの設定 | カーネルコンパイルにおけるデバッグ |
| ハードディスクのレイアウト設計 | 起動・ブートプロセスのシステムカスタマイズ |
| ブートマネジャのインストール | システムスタートアップ |
| ソースからのプログラム作成ならびにインストール | ファイルシステムの操作 |
| 共有ライブラリの管理 | ファイルシステムのメンテナンス |
| Debianパッケージの管理 | ファイルシステムオプション設定 |
| Red Hat パッケージ管理(RPM) | RAID設定 |
| コマンド操作 | 新規ハードウエアの追加 |
| フィルタの使用によるテキスト・ストリーム | カーネルオプション設定 |
| 基本的ファイル管理 | PCMCIAデバイス設定 |
| グラフィックの挿入、および配置とサイズの設定 | Sambaサーバの設定 |
| プロセスの作成、モニタ、停止 | NFSサーバの設定 |
| プロセス実行の優先順の修正 | システムロギング |
| 正規表現によるテキストファイルの検索 | ソフトウエアのパッケージング |
| vi による基本的なファイルのエディット | バックアップ操作 |
| パーティションおよびファイルシステムの作成 | スクリプトによるタスクの自動化 |
| ファイルシステムの統合管理 | 修復ディスクの作成 |
| ファイルシステムのマウント・アンマウント | ブートステージの特定 |
| ディスク割当管理 | トラブルシューティング(LILO) |
| ファイル・パーミッション使用によるファイルへのアクセス管理 | トラブルシューティング(一般) |
| ファイルの所有権の管理 | トラブルシューティング(システムリソース) |
| ハードおよびシンボリック・リンクの作成・変更 | トラブルシューティング(環境設定) |
| システムファイルの検索およびファイルの正しいロケーション | 確認テスト |
| XFree86のインストールと設定 | 基本ネットワーク設定 |
| ディスプレイ・マネジャの設定 | ネットワーク設定と問題解決 |
| ウィンドウ・マネジャ環境のインストールとカスタマイズ | メーリングリスト設定 |
| 実行中のカーネルおよびカーネル・モジュールの管理・クエリ | sendmail |
| カーネルおよびカーネル・モジュールの再設定、作成、インストール | クライアントメール管理 |
| システムのブート | ニューズサービス |
| ランレベルの変更、システムのシャットダウンおよびリブート | BIND8基本設定 |
| 印刷および待機の管理 | ゾーン管理 |
| ファイルの印刷 | セキュアなDNS設定 |
| ローカル・プリンターおよびリモート・プリンターのインストールおよび設定 | ウェブサーバ構築 |
| ローカル・システム・ドキュメンテーションの使用・管理 | ウェブサーバメンテナンス |
| インターネット上のLinux関連文書の検索 | プロキシサーバ構築 |
| システム関連の問題のユーザへの告知 | DHCPの設定 |
| シェル環境のカスタマイズ・使用 | NISの設定 |
| 簡単なスクリプトのカスタマイズおよび記述 | LDAPの設定 |
| ユーザおよびグループアカウント、および関連するシステムファイルの管理 | PAMの設定 |
| ユーザおよびグループアカウント、および関連するシステムファイルの管理 | フィルタリング |
| 管理およびセキュリティー面の必要に応じたシステム・ログファイルの設定・活用 | FTPサーバ |
| ジョブのスケジューリングによるシステム管理業務の自動化 | セキュアシェル |
| 効果的データ管理 | TCP Wrapper |
| システム・タイム | タスク管理 |
| TCP/IPの基礎 | ネットワーク・トラブルシューティング |
| TCP/IPの設定およびトラブルシューティング | |
| PPPクライアントとしてLinuxを設定 | |
| inetd、xinetdおよび関連したサービスの設定・管理 | |
| sendmailの基本設定の操作および実行 | |
| Apacheの基本的設定の操作および実行 | |
| NFS、smb、nmb デーモンの管理 | |
| 基本的DNSサービスの設定 | |
| セキュアーシェルの設定(OpenSSH) | |
| セキュリティー管理業務 | |
■Quick Studyシリーズ (CTCテクノロジーのeラーニング)

CTCオリジナルのe-Learningコンテンツです。ビギナーや新入社員の方から資格取得を目指す方まで幅広くご活用頂けるトレーニングコンテンツです。

| Quick Study LPIC101 | |
| 期間 | 受講期間 6ヵ月 受講時間 30時間 |
| コース目的 | E-Learningコンテンツによる学習を通じてLinuxシステム管理の基礎的な知識を身につけます。 また、LPIC レベル1認定 101試験合格に必要となる知識やスキルの習得を目的とします。 このコースでは、LPIC レベル1認定 101試験の合格に必要となる知識やスキルを短期間で身に付けることが出来ます。 実際に普段Linuxトレーニングを担当している講師によるスライドを利用した分かりやすい説明と、具体的なコマンド実行のデモ、更に試験合格のために役立つ確認問題をご提供します。 E-Learningコンテンツ形式ですので、時間の制約を受けずにいつでも、お好きな場所・タイミングでの学習が可能です。 また、カリキュラムはLPI事務局により公表されています試験範囲に併せて作成しておりますので試験合格に向けた学習がやりやすくなっております。 |
| コース概要 | ●はじめに ・コース概要 ●システムアーキテクチャ ・ハードウェア設定の決定と構成 ・システムのブート ・ランレベルの変更とシステムの シャットダウンまたはリブート ● Linuxのインストールパッケージ管理 ・ハードディスクのレイアウト設計 ・ブートマネージャのインストール ・共有ライブラリを管理する ・Debianパッケージ管理を使用する ・RPM及びYUMパッケージ管理を利用する ● GNUとUnixのコマンド ・コマンドラインで操作する ・フィルタを使ってテキストストリームを処理する ・基本的なファイル管理を行う ・ストリーム、パイプ、リダイレクトを使う ・プロセスを生成、監視、終了する ・プロセスの実行優先度を変更する ・正規表現を使用してテキストファイルを検索する ・viを使って基本的なファイル編集を行う ● デバイス、Linuxファイルシステム、ファイルシステム階層基準 ・パーティションとファイルシステムの作成 ・ファイルシステムの整合性を保持する ・ファイルシステムのマウントとアンマウントをコントロールする ・ディスククォータを管理する ・ファイルのパーミッションと所有者を管理する ・ハードリンクとシンボリックリンクを作成・変更する ・システムファイルを見つける、適切な位置にファイルを配置する |
| Quick Study LPIC102 | |
| 期間 | 受講期間 6ヵ月 受講時間 30時間 |
| コース目的 | E-Learningコンテンツによる学習を通じてLinuxシステム管理の基礎的な知識を身につけます。 また、LPIC レベル1認定 102試験合格に必要となる知識やスキルの習得を目的とします。 このコースでは、LPIC レベル1認定 102試験の合格に必要となる知識やスキルを短期間で身に付けることが出来ます。 実際に普段Linuxトレーニングを担当している講師によるスライドを利用した分かりやすい説明と、具体的なコマンド実行のデモ、更に試験合格のために役立つ確認問題をご提供します。 E-Learningコンテンツ形式ですので、時間の制約を受けずにいつでも、お好きな場所・タイミングでの学習が可能です。 また、カリキュラムはLPI事務局により公表されています試験範囲に併せて作成しておりますので試験合格に向けた学習がやりやすくなっております。 |
| コース概要 | ●はじめに ・コース概要 ●シェル、スクリプト、およびデータ管理 ・シェル環境のカスタマイズと使用 ・簡単なスクリプトをカスタマイズ または作成する ・SQLデータ管理 ● ユーザインターフェイスとデスクトップ ・X11のインストールと設定 ・ディスプレイマネージャの設定 ・アクセシビリティ ● 管理業務 ・ユーザアカウント、グループアカウント、 および関連するシステムファイルを管理する ・ジョブスケジューリングによる システム管理業務の自動化 ・ローカライゼーションと国際化 ● 重要なシステムサービス ・システム時刻を維持する ・システムのログ ・メール転送エージェント(MTA)の基本 ・プリンターと印刷を管理する ● ネットワークの基礎 ・インターネットプロトコルの基礎 ・基本的なネットワーク構成 ・クライアント側のDNS設定 ● セキュリティ ・セキュリティ管理業務を実施する ・ホストのセキュリティ設定 ・暗号化によるデータの保護 |
■集合研修
実力派揃いの講師陣でご自身に見合ったコースを見つけることが出来ます。
未経験者の方に向けたオリジナルコースも多数ご用意しておりますので、全くの未経験の方でも熟練の講師たちの親切丁寧な指導のもと基礎となる知識と技術を習得できます。
![]() |
CTCの教育サービスは、長年に渡り、IT入門コース、パーソナルスキルアップコース、CTCオリジナルコースから、ベンダー認定コース、各種資格取得コースにいたるまで、お客様の目的やレベルに合わせて多彩なコースの中から最適のカリキュラムをご提供しております。 |
■LPI対応コース (NECラーニング株式会社)
LPIC資格取得をサポートする充実したLPIトレーニング/研修をご提供します。
NECラーニングでは、LPI資格取得を目指す方を対象に、試験対策トレーニング/研修を取り揃えています。LPI試験対策コースは、各試験に対応したトレーニング/研修体系となっているので、実力に応じた段階的な受講が可能です。
また、すべてのトレーニング/研修がマシンを使用しながら講義を進める講習会形式となっており、短期間で、効率よく、試験に必要な知識と技術を取得することが出来ます。
※NECラーニングは、LPI-Japan公認の「LPI-Japanアカデミック認定校」です。
■LPICレベル1 対応コース
| UNIX/Linux基礎1 -基本機能とコマンド- | ||||||||||
| 期間 | 2日間 | |||||||||
| 前提知識 | マウス、キーボードの操作ができる方。 | |||||||||
| コース概要 | UNIX/Linuxを利用するうえで必須となる基礎知識(各種コマンド・viエディタの使用法・シェルの概念および基本機能など)をマシン実習を通して修得します。 | |||||||||
| 到達目標 | ●UNIX/Linuxの基本的なコマンド入力ができる。 ●ファイルおよびディレクトリを理解し、これらを操作するコマンドを実行できる。 ●ファイルの保護機能を理解し適切な設定ができる。 ●標準入出力を理解し、リダイレクトやパイプラインが利用できる。 ●viエディタを利用することができる。 ●シェルの概念を理解し、基本的な機能を利用できる。 ●csh、bashの対話機能を利用できる。 ●簡単なシェルスクリプトの作成や環境設定ができる。 ●フィルタコマンドを利用して大きなファイルを扱うことができる。 ●telnetやftpなどのネットワークコマンドを利用することができる。 |
|||||||||
| コース 内容 |
|
|||||||||
| UNIX/Linux基礎2 -sed/awk/シェルスクリプト- | ||||||||||
| 期間 | 2日間 | |||||||||
| 前提知識 | 以下のいずれかのコースを修了、または同等知識をお持ちの方。 ・「UNIX/Linux基礎1-基本機能とコマンド-」 ・「UNIX/Linuxを学ぼう1-基本機能とコマンド-(eラーニング+CD-ROM)」 |
|||||||||
| コース概要 | sedやawk、シェルスクリプトを利用した効果的なUNIX/Linuxの利用法と、ユーザー環境を快適にするカスタマイズの手法をマシン実習を通して修得します。 | |||||||||
| 到達目標 | ●sedコマンドによる効率的な編集処理ができる。 ●awkコマンドによる高度な編集処理ができる。 ●シェルスクリプトの作成・実行ができる。 ●シェルスクリプトの位置パラメータを利用できる。 ●制御用構文を利用したシェルスクリプトを作成できる。 ●testコマンドを利用した制御用構文を利用できる。 ●設定ファイルを利用してユーザーの環境を整備することができる。 ●システム環境を把握するためのコマンドを実行できる。 |
|||||||||
| コース 内容 |
|
|||||||||
| Linuxシステム管理 | |||||||||||||
| 期間 | 3日間 | ||||||||||||
| 前提知識 | 以下のいずれかのコースを修了、または同等知識をお持ちの方。 ・「UNIX/Linux基礎2-sed/awk/シェルスクリプト-」 ・「UNIX/Linuxを学ぼう2-シェルスクリプト-(eラーニング+CD-ROM)」 |
||||||||||||
| コース概要 | Linuxを導入する際に必要となるLinuxのインストール、システム運用方法、周辺機器の利用方法をマシン実習を通して修得します。 | ||||||||||||
| 到達目標 | ●Linuxをインストールすることができる。 ●Linuxシステムの起動、停止を行うことができる。 ●chkconfigコマンドを利用したサービスの起動、停止を行うことができる。 ●ソフトウェアの追加、削除を行うことができる。 ●パーティションやファイルシステムを作成することができる。 ●ユーザー、グループの登録、削除、およびパスワードの設定ができる。 ●ファイルシステムのバックアップを行うことができる。 ●ユーザーのディスク使用量を制限することができる。 ●カーネルのアップデートを行うことができる。 |
||||||||||||
| コース 内容 |
|
||||||||||||
| LPI101試験対策(チケットなし) | |||||||||||||
| 期間 | 2日間 | ||||||||||||
| 前提知識 | 「Linuxシステム管理」コースを修了、または同等知識をお持ちの方。 | ||||||||||||
| コース概要 | LPI 101認定試験の範囲を講義、マシン実習、模擬試験により網羅し、試験合格に必要な知識を修得します。 | ||||||||||||
| 到達目標 | ●現状のスキルと合格に必要なスキルのギャップを分析できる。 ●出題傾向を踏まえて、学習計画を作成できる。 ●LPI 101認定試験 の試験問題に解答できる。 |
||||||||||||
| コース 内容 |
|
||||||||||||
| Linuxシステム管理 | |||||||||||||
| 期間 | 3日間 | ||||||||||||
| 前提知識 | 以下のいずれかのコースを修了、または同等知識をお持ちの方。 ・「UNIX/Linux基礎2-sed/awk/シェルスクリプト-」 ・「UNIX/Linuxを学ぼう2-シェルスクリプト-(eラーニング+CD-ROM)」 |
||||||||||||
| コース概要 | Linuxを導入する際に必要となるLinuxのインストール、システム運用方法、周辺機器の利用方法をマシン実習を通して修得します。 | ||||||||||||
| 到達目標 | ●Linuxをインストールすることができる。 ●Linuxシステムの起動、停止を行うことができる。 ●chkconfigコマンドを利用したサービスの起動、停止を行うことができる。 ●ソフトウェアの追加、削除を行うことができる。 ●パーティションやファイルシステムを作成することができる。 ●ユーザー、グループの登録、削除、およびパスワードの設定ができる。 ●ファイルシステムのバックアップを行うことができる。 ●ユーザーのディスク使用量を制限することができる。 ●カーネルのアップデートを行うことができる。 |
||||||||||||
| コース 内容 |
|
||||||||||||
| Linuxネットワーク管理1 | |||||||
| 期間 | 1日間 | ||||||
| 前提知識 | ・「Linuxシステム管理」コースを修了、または同等知識をお持ちの方。 ・TCP/IPの基礎知識をお持ちの方。 |
||||||
| コース概要 | Linuxを導入する際に必要となるネットワークの各種アドレスの設定、確認方法、ネットワークサービスの起動やアクセス制限方法などをマシン実習を通して修得します。 | ||||||
| 到達目標 | ●IPアドレスやホスト名などネットワークの構成情報をファイルレベルで変更できる。 ●ルーティングの概念が理解でき、実際に別ネットワークへのルーティング設定ができる。 ●standaloneタイプおよびinetdタイプのサービスの有効・無効設定ができる。 ●ネットワークに関する簡単なトラブルシューティングができる。 |
||||||
| コース 内容 |
|
||||||
| Linuxセキュリティ | ||||||||||||||
| 期間 | 3日間 | |||||||||||||
| 前提知識 | 「Linuxネットワーク管理1」コースを修了、または同等知識をお持ちの方。 | |||||||||||||
| コース概要 | Linuxシステムを運用する際に必要となるセキュリティ強化のための知識をマシン実習を通して修得し、セキュリティホールのない安全なLinuxサーバーを構築します。 | |||||||||||||
| 到達目標 | ●セキュリティホールのあるパッケージのアップデートができる。 ●rootアカウントの保護のための設定ができる。 ●syslogdの設定、およびlogcheckによるログの監視ができる。 ●ACLによるパーミッション設定ができる。 ●Tripwireによるシステムの改ざんチェックを行うことができる。 ●サービスの把握と不要なサービスの無効化ができる。 ●xinetdの設定ができる。 ●iptablesコマンドを使用して、パケットフィルタリングの設定ができる。 ●sshの公開鍵認証方式を用いた暗号化通信の設定ができる。 |
|||||||||||||
| コース 内容 |
|
|||||||||||||
| LPI102試験対策 | ||||||||||
| 期間 | 2日間 | |||||||||
| 前提知識 | 以下のすべてのコースを修了、または同等知識をお持ちの方。 ・「UNIX/Linux ファイルサーバー構築−FTP・NFS・Samba−」 ・「Linuxセキュリティ」 ・「インターネットサーバー構築基礎 -Web・DNS・Mail -(eラーニング+CD-ROM)」 |
|||||||||
| コース概要 | LPI 102認定試験の範囲を講義、マシン実習、模擬試験により網羅し、試験合格に必要な知識を修得します。 | |||||||||
| 到達目標 | ●現状のスキルと合格に必要なスキルのギャップを分析できる。 ●出題傾向を踏まえて、学習計画を作成できる。 ●LPI 102認定試験 の試験問題に解答できる。 |
|||||||||
| コース 内容 |
|
|||||||||
■LPICレベル2 対応コース
| Linuxシステム管理2 | ||||||||||
| 期間 | 2日間 | |||||||||
| 前提知識 | 「Linuxシステム管理」コースを修了、または同等知識をお持ちの方。 | |||||||||
| コース概要 | LVM・ソフトウェアRAIDといったディスク管理技術およびそのトラブルシューティング方法を修得します。また、procファイルシステムの参照、ローダブルモジュールの操作、カーネルの再構築といったカーネル周辺技術を修得します。 | |||||||||
| 到達目標 | ●LVMを利用したディスク管理ができる。 ●ソフトウェアRAIDを利用したディスク管理ができる。 ●sysctlを利用したカーネルパラメータの調節ができる。 ●カーネルの再構築ができる。 |
|||||||||
| コース 内容 |
|
|||||||||
| Linuxトラブルシューティング | |||||||||||
| 期間 | 2日間 | ||||||||||
| 前提知識 | 「Linuxシステム管理」コースを修了、または同等知識をお持ちの方。 | ||||||||||
| コース概要 | Linuxシステムの運用において、障害の検出とその解決ができるよう、システムをいくつかの領域に分類し、代表的な問題を取り上げ紹介します。また、その際の解決方法について、マシン実習を通して修得します。 | ||||||||||
| 到達目標 | ●障害の一次切り分けができる。 ●レスキューモードを使用した障害の復旧ができる。 ●ブートの流れを理解し、ブート時の問題発生ポイントを特定し、その復旧ができる。 ●ログイン障害や、サービス起動時の障害をシングルユーザーモードを利用して復旧できる。 ●ファイルシステム関連の障害を復旧できる。 |
||||||||||
| コース 内容 |
|
||||||||||
| UNIX/Linux DNSサーバー構築 -BIND8/9- | ||||||||
| 期間 | 1日間 | |||||||
| 前提知識 | 以下のいずれかのコースを修了、または同等知識をお持ちの方。 ・「Linuxネットワーク管理1」 ・「HP-UXシステム管理III−ネットワーク編−」 |
|||||||
| コース概要 | インターネット環境の構築に不可欠なDNSサーバー(bind8/9)の概要・構築・運用方法をマシン実習を通して修得します。 | |||||||
| 到達目標 | ●DNSサーバー(BIND)を構築するために必要な設定を行うことができる。 ●BINDによるプライマリサーバー・セカンダリサーバーの設定を行うことができる。 ●BINDへのアクセス制限などの適切なセキュリティ設定を行うことができる。 |
|||||||
| コース 内容 |
|
|||||||
| LPI201試験対策 | ||||||||||||||
| 期間 | 3日間 | |||||||||||||
| 前提知識 | LPI level1 認定試験に合格した方。 以下のすべてのコースを修了、または同等知識をお持ちの方。 ・「UNIX/Linux ファイルサーバー構築−FTP・NFS・Samba−」 ・「Linux トラブルシューティング」 |
|||||||||||||
| コース概要 | LPI201認定試験の範囲を講義や練習問題により網羅し、試験合格に必要な知識を修得します。 | |||||||||||||
| 到達目標 | ●現状のスキルと合格に必要なスキルのギャップを分析できる。 ●出題傾向を踏まえて、学習計画を作成できる。 ●LPI 201認定試験 の試験問題に解答できる。 |
|||||||||||||
| コース 内容 |
|
|||||||||||||
| Linuxトラブルシューティング | ||||||||||
| 期間 | 2日間 | |||||||||
| 前提知識 | 「Linuxネットワーク管理1」コースを修了、または同等知識をお持ちの方。 | |||||||||
| コース概要 | Linuxシステムの運用において、障害の検出とその解決ができるよう、システムをいくつかの領域に分類し、代表的な問題を取り上げ紹介します。また、その際の解決方法について、マシン実習を通して修得します。 | |||||||||
| 到達目標 | ●障害の一次切り分けができる。 ●レスキューモードを使用した障害の復旧ができる。 ●ブートの流れを理解し、ブート時の問題発生ポイントを特定し、その復旧ができる。 ●ログイン障害や、サービス起動時の障害をシングルユーザーモードを利用して復旧できる。 ●ファイルシステム関連の障害を復旧できる。 |
|||||||||
| コース 内容 |
|
|||||||||
| UNIX/Linux ファイルサーバー構築 -FTP・NFS・Samba- | ||||||||
| 期間 | 1日間 | |||||||
| 前提知識 | 「Linuxネットワーク管理1」コースを修了、または同等知識をお持ちの方。 | |||||||
| コース概要 | Linuxサーバーを用いたFTPやNFS、Sambaサーバー等の構築方法を、マシン実習を通して修得します。 | |||||||
| 到達目標 | ●vsftpdを用いて、real、guest、Anonymousアクセスが可能なFTPサーバーが構築できる。 ●NFSの概念を理解し、NFSサーバーの設定およびクライアント設定ができる。 ●SambaによるWindowsクライアントのためのファイルサーバーが構築できる。 ●Sambaを用いてホスト制限やユーザー制限といったセキュリティ設定を含めた共有設定ができる。 |
|||||||
| コース 内容 |
|
|||||||
| UNIX/Linux Webサーバー構築 -Apache・SSL- | ||||||||||
| 期間 | 2日間 | |||||||||
| 前提知識 | 以下のいずれかのコースを修了、または同等知識をお持ちの方。 ・「Linuxネットワーク管理1」 ・「HP-UXシステム管理III−ネットワーク編−」 |
|||||||||
| コース概要 | Linuxをベースに、インターネット/イントラネットを利用するうえで必要となるWebサーバーを構築するための知識を、マシン実習を通して修得します。 | |||||||||
| 到達目標 | ●Apacheを利用したWebサーバーの基本的な設定ができる。 ●サイト内の任意のコンテンツに適切なアクセス制限を設定することができる。 ●SSL接続を行うサイトの構築ができる。 |
|||||||||
| コース 内容 |
|
|||||||||
| UNIX/Linux メールサーバー構築 -sendmail- | ||||||||
| 期間 | 1日間 | |||||||
| 前提知識 | 「UNIX/Linux DNSサーバー構築 -BIND8/9-」コースを修了、または同等知識をお持ちの方。 | |||||||
| コース概要 | インターネットメールシステムの仕組み、メールシステムのセキュリティ、メールサーバー(sendmail、POP)の構築・運用方法をマシン実習を通して修得します。 | |||||||
| 到達目標 | ●sendmailを適切に設定し、メールの送受信が可能なシステム環境を構築することができる。 ●ジェネリックアドレスを使用してメールの送受信を行うように設定することができる。 ●メールエイリアスの設定を行うことができる。 ●メールの適切な中継を許可し、不正中継を拒否するように設定することができる。 |
|||||||
| コース 内容 |
|
|||||||
| LPI202試験対策(チケットなし) | ||||||||||||||
| 期間 | 3日間 | |||||||||||||
| 前提知識 | LPI level1 認定試験に合格した方。 以下のすべてのコースを修了、または同等知識をお持ちの方。 ・「UNIX/Linux Webサーバー構築-Apache・SSL-」 ・「UNIX/Linux メールサーバー構築-sendmail-」 |
|||||||||||||
| コース概要 | LPI202認定試験の範囲を講義や練習問題により網羅し、試験合格に必要な知識を修得します。 | |||||||||||||
| 到達目標 | ●現状のスキルと合格に必要なスキルのギャップを分析できる。 ●出題傾向を踏まえて、学習計画を作成できる。 ●LPI 202認定試験 の試験問題に解答できる。 |
|||||||||||||
| コース 内容 |
|
|||||||||||||
■LPICレベル3 対応コース
| LPI301試験対策(チケットなし) | ||||||||||||||
| 期間 | 3日間 | |||||||||||||
| 前提知識 | LPI level2 認定試験に合格した方。 | |||||||||||||
| コース概要 | LPI301認定試験の範囲を講義やマシン実習を通して学習し、試験合格に必要な知識を修得します。 | |||||||||||||
| 到達目標 | ●現状のスキルと合格に必要なスキルのギャップを分析できる。 ●出題傾向を踏まえて、学習計画を作成できる。 ●LPI301認定試験の試験問題に解答できる。 |
|||||||||||||
| コース 内容 |
|
|||||||||||||
| LPI303試験対策(チケットなし) | |||||||||||||
| 期間 | 3日間 | ||||||||||||
| 前提知識 | LPI level2 認定試験に合格した方。 | ||||||||||||
| コース概要 | LPI303認定試験の範囲を講義やマシン実習を通して学習し、試験合格に必要な知識を修得します。 | ||||||||||||
| 到達目標 | ●現状のスキルと合格に必要なスキルのギャップを分析できる。 ●出題傾向を踏まえて、学習計画を作成できる。 ●LPI303認定試験の試験問題に解答できる。 |
||||||||||||
| コース 内容 |
|
||||||||||||
■LPI対応コース (スキルブレイン株式会社)
スキルブレインは法人向けITCエンジニア研修企業です。 LPI主催の『技術解説無料セミナー』(レベル1・2・3)を担当している、経験・知識共に優れた講師陣が研修を担当します。 |
![]() |
教育研修コンサルタントが、社内に合ったカリキュラム策定やキャリアパス策定など、階層的な人材教育サービスをお手伝いします。 ※Skill BrainはLPI-Japan公認の「LPI-Japanアカデミック認定校」です。
|
|
| Linux基礎コース(2日間) | ||
| Linuxの基本操作、Linuxを利用するメリット、オープンソースの概要を習得します。 | ||
|
||
| LPICレベル1 試験対策コース(5日間) | ||
| Linuxシステムの概要〜サーバの構築、シェルの実行等一連の流れを習得し、LPICレベル1取得を目指します。 | ||
|
||
| Linuxサーバー構築実践コース(3日間) | ||
| Web、DNS、メールサーバーといった各種サーバーの具体的な構築手法を習得します。 | ||
|
||
| LPICレベル2 試験対策コース(5日間) | ||
| Linuxシステムを導入する際に必要となる知識)を習得し、LPICレベル2取得を目指します。 | ||
|
||
| Linuxサーバー管理・運用実践コース(3日間) | ||
| Linuxシステムの管理操作を学習することにより、Linuxを利用したサーバ構築・運用を行うスキルを習得します。 | ||
| Linuxサーバーセキュリティ構築実践コース(3日間) | ||
| Linuxシステムのセキュリティ対策についてマシン実習を行いながら具体的な手法を習得します。 | ||
|
||
| Linuxサーバートラブルシューティング実践コース(3日間) | ||
| Linuxシステムの運用時に発生する代表的な問題および障害について、診断ツールを用いて確認し適切な対処方法をマシン実習を通して習得します。 | ||
|
||
| 仮想化概要コース(2日間) | ||
| VMWare WorkstationとVMWare vShere関連製品を利用し、単独ホストの仮想化システム運用のケースならびに企業ネットワークにおける複数ホストの仮想化システム運用ケースを実機操作を行いながら確認します。 |












